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Monthly Pick Up
2026年1枚目のグランプリチケットを狙い、トップレーサーたちが白熱バトルを繰り広げる!
第41回読売新聞社杯全日本選抜競輪
2月20日(金)~23日(月・祝) [熊本競輪場(熊本)]
最新のお知らせ
Monthly Pick Up
第41回読売新聞社杯全日本選抜競輪
2月20日(金)~23日(月・祝) [熊本競輪場(熊本)]

埼玉の至宝、関東の総大将と呼ばれ、ファンに愛された平原康多が2025年5月に引退。その足跡をG1・G2優勝のダイジェストで一気に振り返る。

2019年元日に放送されたスピードフロントライン新春拡大版。
その特集コーナーで行われた、平成最後のビッグ対談「神山雄一郎×吉岡稔真」を完全版としてお送りします。

GPシリーズ2025。125期、ナショナルチーム期待の中石湊が豪快な捲りでYGPを制すると、GGPでは佐藤水菜、KEIRIN GPでは郡司浩平の地元神奈川勢がファンの期待に応えた。

2025年激闘の軌跡 後編
眞杉匠がサマーナイトフェスティバルを連覇すると、寺崎浩平がオールスター、南修二が共同通信社杯でビッグ初制覇を達成。後半戦も近畿と関東が輪界を支配するかに見えた。

手越祐也のガールズケイリン革命☆ #9
競輪祭女子王座戦で手越君が開会式の??役を務める!
ガールズグランプリ2025出場選手へ、
手越祐也的キャッチコピーを命名。
独自のワードセ...

今回のテーマは未来のスターが激突するヤンググランプリ。ゲストはYGPに2回、GPに14回出場した平原康多氏。GPシリーズの幕開けを飾る若者たちのYGPに迫ります。

ガールズGPの頂を目指す1年間の闘い。2025年は、これまでの3つのG1に加え新たに『女子オールスター競輪』が新設され、4つのG1を中心にGP出場が争われました。

日本競輪選手養成所 第127回生・128回生卒業式
およそ一年間の養成期間を終え、日本競輪選手養成所を巣立っていく第127回生と128回生。

谷津田陽一【福島・25期】

人気、実力ともにガールズケイリン界のトップ選手として走り続ける児玉碧衣選手が編集長となって、競輪に対する想いやプライベートな話を毎月発信していきます。
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