2009年6月17日 津田三七子
緊張の連続でした!

前検日から
緊張しっぱなしで
長かったようなあっという間だったような
不思議な5日間を過ごした久留米記念。
普段と違う現地でのアシスタント
そして、司会の中野浩一さんがイベントや表彰式で
席を外すと解説の内林さんと2人になるスタジオ。
多分、私以上に
内林さんやスタッフは
「津田で大丈夫だろうか・・・」と
緊張したことでしょう。
みなさんに支えられなんとか無事東京に帰ってこられました。
今回の久留米記念
若手の自力型が多く
「アピールしたい!」という選手が
言葉どおり活躍した開催でした。
決勝戦には記念初優出という選手が3選手。
特に川村選手は
「初めての記念優出、どんな形でも
見せ場を作りたかった!」と積極的にレースを展開していました。
優勝したのは記念初優勝の菅田選手。
北日本はベテランも若手も層が厚い!
明日から開催の高松宮記念杯競輪は
ベテランから若手の活躍が楽しみで~す!
投稿者: 津田三七子 | ▲画面上へ

コメント (2)
“前検日から
緊張しっぱなしで・・・・”
“「津田で大丈夫だろうか・・・」と
緊張したことでしょう。”
お疲れ様でした。
ふーん・・・そうだったんですか・・・・。
最終日は家で放送見てました。
余裕を感じるようなキャラクターでしたよ。
競輪の放送の新人アナという雰囲気はなかったです。
Posted by: さとまる | 2009年6月18日 05:25
日時: : 2009年6月18日 05:25