2008年2月22日
東西王座戦
ただ今、東西王座の展望を終えて帰宅途中です。
昨年からポイント制が導入されてよりスリリングになった東西王座。今年は別府で盛り上がってますね!
初日の今日は、別府では珍しく風のない穏やかなバンクコンディションの中で激しいレースが繰り広げられました。アクシデントが多かったのは残念でしたけど、それだけ選手の皆さん、気合いが入ってたということですよね。
明日はいよいよ決勝をかけての二走目です。
一走目の着順で自動的に二日目の番組が出るとあって、先行一車や番手争いのオンパレード。
各選手は自分のポイントを考えながら走る訳ですから、そこをじっくり考えないと…
難しいけど、なんだかワクワクもします。
難しいといえば、最終レース。
山崎、佐藤友和、渡辺一成の三選手がそれぞれ別れるレースですが、色々な展開が考えられる上、ポイント、心理など、考えていくと…お手上げです。
実はもっとシンプルに予想した方がいいのかしら???
誰か知恵を貸して下さいf^_^;
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ふるさとダービー松戸:
無事リフレッシュされてお帰りになられたようですね。
当方は結局流氷は見に行けない結果となりました。
その分、静岡ダービーは現場で観戦したいものです。
Posted by: ふるさとダービー松戸 | 2008年2月25日 21:15

コメント (2)
アクシデントといえば、小野の失格はかわいそうな気がしました。ルール上妥当な判定であることは確かですが、強く当たっても落車しなければセーフだったわけで。相互接触ではなくて一方的に当たったので、しょうがないんですかね。
それにしても、久しぶりにいい動きの小野を見たと思ったのは私だけでしょうか。気持ちを切り替え、次回からまたがんばってほしいと思います。
東西王座戦は、普段と違った組み合わせで、見ている分には面白いんですが、勝負できるレースではありませんよね。たまには「見」もいいのかなあ。
Posted by: 越後の鬼脚 | 2008年2月22日 21:42
日時: : 2008年2月22日 21:42