2008年1月21日 津田三七子
渋いかしら?

先日友人が遊びに来たときの話。
近所のジムでスカッシュとヨガをやって帰りに家で一杯!(←動いた意味はない)
私の部屋に入るなり「!!!!!」友達の驚いた顔。
友「この雑誌は何?」と山積みの「競輪マガジン」を指しての質問。私「競輪マガジンよ」
友「それは・・・見ればわかるんだけど〜」と大爆笑をはじめました。
笑い終わった後に聞くところによると仕事とはいえ、まさか目に付くところに山積みの「競輪マガジン」があるとは思わなかったみたいです。
友「これまで、雑誌は25ansしか買ってなかったのに・・・ 25ansよりいっぱいある。 渋い!おばさん通り越して、おじさんみたい」って・・・。ん〜確かに渋いかも。25ansは分厚いから読み終わったら捨てちゃうけど「競輪マガジン」薄いし何かあったときに役立ちそうな感じがして数ヶ月づつストックしてあったから意外な感じだったみたいで。
爆笑したわりには飲みながらしっかり読んでる友達。
「ふ〜ん。このこ(選手)可愛いね」と、ファッション雑誌状態で読んでる姿確実に彼女も渋くなっていました。
どうやら彼女もお気に入りの選手を見つけたらしく「今度一緒に行こうね〜」だって。
また1人ファンを増やせたようです。
投稿者: 津田三七子 | ▲画面上へ
