2007年9月 7日 松本浩之
小顔には到底…

今回は全く競輪に関係ありませんが・・・
先日、整体に行ってきました。
以前から口をあけるたびに「コン、コン」という音がしていたことに加え、このところやけに左半身が痛いということもあって、少し贅沢して、名の通った診療所に行ってきました。
診断の結果、顔の上半分が右にずれていて、下半分が左にずれているとのこと。そのズレが原因で、いろいろの弊害が出ているとの診断に、私の率直な感想は
「ほんとか?」
人間の顔が上下で反対を向くものなのか?という疑問を抱きつつ、施術台に横たわり、それから先生にいじられる、もとい治療されること1時間強。かなりハードな矯正を受けました。
正直、症状が劇的に良くなったわけではないのですが、確かに以前に比べて肩は軽くなり、口は大きく開かなくなりました。まだあごは鳴るのですが、「1週間様子見て」と言われているので、これから少しずつ良くなっていくのだと思われます。
ただ一つ残念なのは、施術の後は顔が一回り小さくなるといわれていたのに、一向にその気配がないこと。やはり、元が大きいので、少しぐらい小さくなったところでわかりづらいんだなぁと、がっかりしています。
やっぱり、やせなきゃ顔は小さくなりませんかね?
投稿者: 松本浩之 | ▲画面上へ
